子ども手当支給開始!
子ども手当の支給がつい先日6月1日より始まりました。
あるニュース番組の街角インタビューでは、大半の親御さんが、貯金と答えていました。
次いで教育費、養育費に充てるなどの回答が聞かれました。
さて、皆さんは、この子ども手当、何に使われる予定ですか?
子ども手当の使い道
結局、使い道はそれぞれの家庭に委ねられるため、この法律や社会の動きに対しての世論の賛否はさまざまです。
デフレ不況と言われ、先行き不透明な情勢が長く続いている今。
中学生までのお子さんをお持ちの親御さんたちが、この1万3000円の使い道について慎重になっておられるお気持ちもごもっともです。
せっかくの支給は大切な子どもたちのために、大切に使ってほしい。
では、一体どんな風に使えば、こどもたちのためになるのでしょうか。
進学費用として貯金する、というのも一つの方法でしょう。
子どもにたくさん本を読ませるのも良いかもしれません。
しかし、ほかにも有効な使い道があるのです。
それがこどもの英語力向上に投資することです。
こどもの英語力強化に投資
これからの時代は、日本国内にいても、英語が必要になってくる時代がもうそこまで来ています。
社内の公用語が英語になったり、海外との取引が増えたり、慣れない英語に悪戦苦闘している親御さんたちも多いことでしょう。
もっと早くに英語を使えるように習っていれば・・・。
そう後悔している方も多いはずです。
また、2011年度からは、英語が必修化され、小学校5・6年で週1コマの「外国語活動」を実施することになっています。
こども達の英語学習の必要性は、ますます高まってきています。
英語耳を鍛えることのできる学校は少数派
では、学校の勉強だけで英語が話せるようになるのでしょうか?
残念ながら、学校の勉強だけでは、英語に接する時間が圧倒的に足りない、と管理人は思っています。
ただし、長野清泉女学院中学・高等学校や、広島県福山市の英数学館小・中・高等学校のように、英語学習の必要性に気づき、いち早く耳から英語を鍛えている教育現場もあります。
しかし、それは少数派でしかありません。
大半の学校ではそのような試みはなされていないのが実情です。
それでは、どうすればよいのか?
そこはもう家庭学習でカバーするしかありません。
では、どんな英語教材を使えば良いのでしょうか。
先ほどもご紹介した教育現場で導入されている英語教材があります。
それが、スピードラーニング・ジュニアなのです。
楽しみながら英語を学ぶ
『スピードラーニング・ジュニア』は、英語-日本語CDと英語オンリーCDの2枚のCDが毎月、計12巻送られてきます。
アメリカの日常生活、学校生活や行事のストーリーや「みにくいアヒルの子」など物語を織り交ぜた内容構成で、子どもたちが自分たちの目線で、自然に引き込まれていく内容になっています。
開発者は、
「子どもが一番安心できるのは我が家。
だからリビングや車の中などで、
強制ではなく、BGMのように、
自然な環境をつくって聞く」
ということを勧めています。
日頃、塾や習い事などで忙しい中で、少しの時間でもリラックスして、親子一緒に楽しくコミュニケーションできる教材として、おすすめできるのではないかと思います。
また、CDを聞くだけで内容を理解できるので、テキストを開く必要がありません。
机に向かった勉強という形ではなく、子供達が無理なく、英語になじめるところがポイントです。
無料の試聴用CDがあります
この『スピードラーニング・ジュニア』の初回セットには無料の試聴用CDがついているので、10日間じっくり聞けます。
途中での解約や再開も可能なので、安心して使っていただけます。
価格は、毎月4,515円(税込み)!(記事執筆現在)
これなら「家計にもやさしい」ですね。
あのゴルフの石川遼プロも使っていた『スピードラーニング・ジュニア』。
こどもたちが、海外への好奇心や憧れを抱いて、自由に外国人と話せるようになれるように。
広い世界に夢と希望を抱いて、踏み出せるように。
利用してみてはいかがでしょうか。
管理人のこどもも、スピードラーニングジュニア、途中お休みをはさみつつマイペースで、のんびり受講中です♪
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