教育現場でも導入されている『スピードラーニング・ジュニア』
2011年度から小学校5・6年生を対象に、英語活動の必修化が決まり、子どもの英語教育にどう取り組んだらいいか、不安になっている親御さんや現場の先生方も多いのではないかと思います。
『スピードラーニング』なら、英語の後に日本語が収録されているので、辞書やテキストを見なくても、いつでもどこでも聞くことができます。
実は、このスピードラーニング、教育現場でも実際に導入されている教材なのです。

長野清泉女学院中学・高等学校とエスプリラインの共同研究
長野清泉女学院中学・高等学校は、自らも英語の授業を担当する西澤校長の
「生徒たちに実用的な英語力を身につけて欲しい」
という願いのもとに、平成21年4月よりエスプリラインと英語学習の共同研究をスタートしています。
開始前はクラス全員(中学校1年クラス35名)の平均点は15.9点でしたが、スタートから8か月後のリスニングテストでは、25.1点までにアップしています。
また、英検を受験したところ、1年で35人全員が英検4級以上に合格。
長野清泉女学院中学の生徒たちが聞いた『スピードラーニング・ジュニア』はアメリカの学校生活を中心に描いた内容で、各巻にはクイズや伝記なども収録しているので、勉強感覚でなく楽しく聞くことができます。
スピードラーニングジュニアの対象年齢
対象年齢は10才~15才ですが、実際に3才のお子さんでも楽しく聞いているようです。
是非この機会に『スピードラーニング・ジュニア』を活用して、英語好きの子に育てませんか?
10日間の無料試聴期間があるので安心して申し込めます。
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